ププ速報

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    1: ガザァエ ★@\(^o^)/ 2015/09/19(土) 19:37:44.37 ID:???*.net

    AKB48の方が顔面偏差値高い!? 賛否両論のミス・ワールド日本代表選考会に“オスカーゴリ押し疑惑”が浮上中

     14日、世界3大ミスコンテストの1つである『ミス・ワールド2015』の日本代表を決める最終選考会が行われ、応募総数6,820人の中から選ばれたフ
    ァイナリスト32人が登場。最終的に、現役モデルで大学生の中川知香が日本代表に選ばれた。この結果に「まあ、無難かな」「顔面偏差値でいったら
    、ファイナリストたちより、AKB48の方がレベル高いんじゃないか?」と、ネット上では賛否両論の声が上がっているようだ。

    「世界3大ミスコンといわれるものには、他にミス・ユニバースとミス・インターナショナルがあるのですが、どのコンテストも、グランプリに選ば
    れるのは日本人好みではない、いかにも外国人ウケしそうな人が多く、毎回ネット上では『基準が分からない』『この人が私たちの代表なの?』と賛
    否両論の議論を呼んでいるようです。ミス・ワールドに関しては、1980年代から“目的のある美”をスローガンとして、美貌だけでなく知性や個性な
    どといった内面の美も選考基準に加えられているので、写真を見るだけではわからない美しさがファイナリスト各々にあるのでしょう」(芸能関係者


     今回の日本代表に選ばれた中川はオスカープロモーション所属。13年の田中道子、14年の河合ひかると、3年連続でオスカー所属のモデルが選ばれ
    たことになる。

    「オスカーといえば、剛力彩芽・忽那汐里・武井咲の“ゴリ押し”で有名ですが、3年連続でオスカー所属のモデルが日本代表に選ばれたとなると、
    『ミス・コンでもゴリ押し戦略を開始したのか?』と疑惑が出てしまうのは致し方ないこと。女優陣の、特に剛力彩芽のゴリ押しが批判を浴びまくっ
    て、下火になりつつありますから、ひそかに戦略を変更した可能性はあります」(同)

     今年のミス・ユニバース日本代表に、ミスコンとしては初めてハーフである宮本エリアナが選出され、大きな議論をよんだことが影響してか、今回
    のミス・ワールド日本代表に選ばれた中川に対しては“例年になく無難”“珍しく和風の顔”という評価があるようだが、果たして、中川は日本代表
    として世界に“日本の美”をアピールすることができるのだろうか?
     http://news.biglobe.ne.jp/entertainment/0919/ota_150919_4205163603.html

    『ミス・ワールド2015』の日本代表 中川知香
    http://amd.c.yimg.jp/im_sigguBPLcS9DyBfQ9ltsRW4cFg---x450-y315-q90/amd/20150919-00010000-otapol-000-1-view.jpg

    AKB48
    http://blogimg.goo.ne.jp/user_image/16/1a/b35f3326af252c22cfb556274dfd8c42.jpg


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    1: shake it off ★@\(^o^)/ 2015/09/19(土) 11:19:15.72 ID:???*.net

    漫画原作の実写ドラマ化や、旧作ドラマのリメイクなど、“鳴り物入り”のドラマ化への批判が多い中、
    この10月からスタートする濱田岳主演のドラマ『釣りバカ日誌 ~新入社員浜崎伝助~』(テレビ東京系)と上川隆也主演のドラマ『エンジェル・ハート』(日本テレビ系)は、
    ネットなどでも、かなりの好感をもって受け入れられているようだ。ともに人気コミックの実写ドラマ化だが、
    両作品に関してはさほど“叩かれず”、むしろ期待する声の方が高い。叩かれないドラマと叩かれるドラマ、その違いはどこにあるのか?

    ■人気に頼らない実力派俳優が集結した“安心感”

     まず、批判が少ない理由として、両作品のキャスティングが“絶妙”であることが言えるだろう。
    主演はそもそも好感度の高い濱田岳(『釣りバカ』)と上川隆也(『エンジェル・ハート』)であり、演技力も役の“ハマリ”具合にしても申し分ない。
    また『釣りバカ』は、大御所・西田敏行がハマちゃん→スーさんへと“昇進”し出演しており、ハマちゃんの嫁(ドラマでは彼女)役には
    若手女優・広瀬アリスが決定、『エンジェル・ハート』でも、ヒロイン役に知名度がほとんどない新人女優・三吉彩花を抜擢するほか、
    相武紗季、三浦翔平、高島礼子、竜雷太など、手堅い役者陣をキャスティング。
    2作とも新人起用の目新しさがありながらも、基本的には“実力本位”の配役になっている。

     ここ最近、話題性や若者からの人気重視で、男性アーティストやアイドルグループのメンバーを起用するパターンが続いているが、
    あまり視聴率が振るっていない例を見ても、最近は単に人気俳優を起用しただけでは視聴率が獲れなくなってきていることがわかる。
    数年前の朝の連続テレビ小説での“伝説の棒読み”の例もあり、“飛び道具”的なキャスティングは、もはや視聴者からの事前の期待を得ることは難しい。
    そういう意味では、今回の両作品の実力派優先のキャスティングには、十分な説得力がありそうだ。

    ■制作側が“原点”に立ち戻ったドラマ作り

     また、漫画からの実写化というとファンタジー作品が多く、時に“コスプレ感”が否めないことも多いが、
    『エンジェル・ハート』はファンタジー的な要素もあるものの、基本的にはともにキャストが無理なく演じられるストーリーというのも利点。
    現在公開されているビジュアルを見ても、あまり違和感がなく、単純にドラマ化自体を喜んでいるファンは多い。
    中にはシリアスな場面もあるだろうが、原作からあまりにかけ離れたものを作らない限り、
    幅広い層年代層が気楽に楽しめるエンタテインメント作品に仕上がっていることが予想される。
    旧『釣りバカ』は長寿シリーズとなったが、1話完結型のストーリーも作りやすいため、視聴率が伴ってくればシリーズ化していくことは間違いないだろう。

     そうした意味では、2作品に関しては、原作ありきではあるものの、制作側がドラマ本来の“原点”に立ち戻った作品であるとも言えるかもしれない。
    特別に超人気スターを立てなくとも、作品自体が面白く、また作品を支える役者陣に演技派・実力派がそろっていれば、視聴者はおのずと作品に惹きつけられていく。
    ここ数年のテレビ東京の快進撃を観ていても実感するが、キャストに頼らなくても、面白いコンテンツを作ることができればファンはついてくるのだ。
    大ヒットした『半沢直樹』(TBS系)にしても、個性派俳優・実力派俳優こそ多く出演していたが、かつてのように“視聴率男(女)”的なキャストはなかった。

     今回、『釣りバカ』や『エンジェル・ハート』に対しては視聴者からの批判が少なく、
    むしろ期待されている感があるのは、そうしたドラマ作りの“原点”に帰ったような“安心感”に由来するのかもしれない。
    実際、10月から両作品がスタートし、それなりの人気を集めることができるとすれば、
    今後のドラマシーンも、作品の内容の質を高めていく“良質なドラマ”作りの方向へとシフトしていく可能性もある。
    安定した質の高いドラマ作品を待ち望んでいる視聴者のためにも、両作品が今後の“ドラマ制作”に一石を投じるきっかけになることを期待したい。
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150917-00000304-oric-ent


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    1: ◆HeartexiTw 胸のときめき ★ 2015/09/13(日) 19:23:50.36 ID:aisGvIgj*.net BE:348439423-PLT(13557)

    sssp://img.2ch.sc/ico/samekimusume32.gif
    かつては「おやじの酒」とみられていた日本酒だが、
    最近は若い世代や女性に浸透してきた。純米酒や純米吟醸酒といった
    高級な日本酒の復権を背景に、繊細な香りを楽しめる飲み方を工夫したり、
    つまみとの組み合わせ方を試したりする人が増えているようだ。

    *+*+ SankeiBiz +*+*
    http://www.sankeibiz.jp/econome/news/150913/ecc1509131710003-n1.htm


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    1: ニライカナイφ ★ 2015/09/13(日) 07:30:26.29 ID:???*.net

    ◆ソフトバンク、膨らむ借金「11.6兆円」の重圧

    いったいどこまで借金を膨らませるのか──。

    「着実に稼ぐ時期に入った。
    純有利子負債は2014年度にゼロになり、借金会社のイメージは変わるだろう」。
    ソフトバンクグループの孫正義社長がこう宣言したのは2009年のこと。
    だがその後、借金ゼロ宣言を撤回。
    13年、米国の携帯会社スプリントを1.8兆円で買収するなど、
    一気に攻めの姿勢に転じた。

    結果、積み上がった借金は11.6兆円と、売上高8.6兆円を上回る異様な水準だ。
    これに対し、事業会社ソフトバンクの藤原和彦CFO(最高財務責任者)は、
    「さまざまな選択肢のために、いい条件で資金調達している。
    手元資金を厚くして機動的に対応するのは非常に合理的だ」と言ってのける。

    ■ 社債の発行が急増

    買収で借入金が膨らんだほか、過去2年で際立つのが社債の急増だ。
    2013年度は7740億円、14年度は1.55兆円を調達。
    たとえば、2014年に発行した5年物の個人向け社債は、金利が1.45%。
    超低金利下にあって、預金よりも高い利回りを求める投資家から人気を集め、
    国内で起債すると即座に売り切れる。

    さらに今年7月、複数の外貨建て社債を発行、合計5530億円を集めた。
    うち、10年債の金利はドル建てで6%、ユーロ建てで4.75%。
    通貨スワップで円に換えたベースの金利は3~4%。
    「海外調達にしたのは長期の資金をターゲットにしたから。
    国内は長くて5年。海外の金利は多少高いが、歴史的に見れば最低の水準」
    (ソフトバンクグループの後藤芳光財務部長)という理由からだ。
    .
    借金を膨らませたのには、スプリントに次ぎ、
    米国でTモバイルUSの買収を狙っていた側面もある。
    ただ、2014年夏に買収を断念した後も、アグレッシブに資金調達をした理由は、
    次の勝負に向けた機動力の確保だけでない。

    「(調達先が)どれか一つに偏ると交渉力がなくなる」
    (君和田和子経理部長)との意識も大きいようだ。
    実際、従来は銀行借り入れが主体だった有利子負債は、
    6割を社債が占める。

    S&P・レーティング・ジャパンの吉村真木子主席アナリストは
    ソフトバンクグループの財務内容について、
    「社債、借入金、保有株式の売却など、資金調達の手段が多く、
    財務の柔軟性が高い」と、一定の評価をする。
    BNPパリバ証券の中空麻奈チーフクレジットアナリストも
    「資金調達に四苦八苦した過去の歴史は大きい。
    金利先高感がある中で、長期資金を調達するのは当然」という見方だ。



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