ププ速報

2ちゃんねるまとめサイト http://pupusoku.blog.jp/ プププな笑いwwwwwwww.

    ネタ情報

    1: マスク剥ぎ(東日本)@\(^o^)/ 2015/09/20(日) 17:12:56.34 ID:NVlPM13j0.net BE:837857943-PLT(12000) ポイント特典

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    ■やはり死亡する展開はショッキング……

    社会人500人に「衝撃的だった漫画の展開」があるかを聞いてみたところ、287人から回答がありました。この287人に「一番衝撃的だった展開」を聞き、
    ランキングにまとめました。

    ●「漫画の衝撃的だった展開」ランキングTop10

    第1位 『ONE PIECE』でエースが死んでしまう……49人(17.1%)
    第2位 『進撃の巨人』でエレンが巨人に食べられる……31人(10.8%)
    第3位 『HUNTER×HUNTER』でカイトが死んでしまう……20人(7.0%)
    第4位 『DEATH NOTE』でLが死んでしまう……17人(5.9%)
    第5位 『HUNTER×HUNTER』でゴンが大きくなる……15人(5.2%)
    第6位 『タッチ』で上杉和也が死んでしまう……10人(3.5%)
    第7位 『DRAGON BALL』でクリリンがフリーザに殺される……8人(2.8%)
    第8位 『NANA』で蓮が死んでしまう……7人(2.4%)
    同8位 『SLAM DUNK』で湘北が海南に負ける……7人(2.4%)
    第10位 『こちら葛飾区亀有公園前派出所』のうそ最終回……5人(1.7%)

    ●『ONE PIECE』で「エースが死んでしまう」と回答した理由
    ・一度助けてからのあのシーンだったので……(男性/35歳/その他)
    ・エースだけでなく白ひげも死んだのでさらにショックだった(女性/29歳/情報・IT)
    ●『進撃の巨人』で「エレンが巨人に食べられる」と回答した理由
    ・「えーっ!」と思ったので(男性/29歳/ホテル・旅行・アミューズメント)
    ・まさか主人公がやられてしまうとは思っていなかったので(女性/33歳/人材派遣・人材紹介)
    ●『HUNTER×HUNTER』で「カイトが死んでしまう」と回答した理由
    ・ショッキングな展開だったので(男性/35歳/商社・卸)
    ・キメラアント編は全体的に衝撃的(女性/34歳/その他)

    http://news.goo.ne.jp/article/freshers/bizskills/freshers-0000020492.html


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    1: ニライカナイφ ★ 2015/09/20(日) 13:52:08.98 ID:???*.net

    ◆IQが低い子どもは、大人になって人種差別やヘイトスピーチへ向かう!?

    ついに「安全保障関連法案」が可決された。
    この騒動の影でひとつの重要な法案の採決が見送られた。
    特定の人種や民族への差別をあおるヘイトスピーチを禁止する
    「人種差別撤廃施策推進法案」がそれだ。

    ヘイトスピーチが日本でクローズアップされてきたのは、東京や大阪などで、
    在日韓国・朝鮮人などに向けて「出て行け」「殺せ」、などと連呼する街頭活動が
    繰り返されたことが大きい。

    また、ネット上でもいわゆるネトウヨ(ネット右翼)と呼ばれる人々が、
    さらに過激で差別的、非人道的な言葉を乱発している。

    法案は民主、社民両党などが提出し、「ヘイトスピーチは許されない」という
    考えは自民、公明、民主、維新などにも基本的な合意はあった。
    しかし、表現の自由などとの兼ね合いなどをめぐり、先送りとなった。

    日本は先進国の中でも、差別的な行為に関する法整備が
    立ち遅れているとされる。
    昨年、国連人権委員会が日本政府に対して、
    加害者の処罰規定を盛り込んだ法律を策定するよう促し、
    国連人種差別撤廃委員会もヘイトスピーチを行った団体や
    個人を必要に応じて起訴するべきだと勧告している。

    ■IQの低い子どもは、偏見を持つ大人になる可能性が高い

    いうまでもなく人種差別だけではなく宗教、性的指向、性別、
    思想、障害、職業などにあらゆる差別的な発言や行動は
    どの国でもあることで、それぞれの国の事情は大きく違うため、
    "国際標準"を語ることは不可能に近い。

    しかし、こうした行動に対する「不快感」はこれまたどの国にも存在する。
    そうした感情と深く関わる研究もある。

    オンタリオのブロック大学の心理学者であるGordon Hodsonを
    研究リーダーとするチームの研究によると、知能(IQ)の低い子供は、
    偏見を持つ大人になる可能性が高いことがわかった。
    また、知能の低い大人は、社会的に保守的な価値観に
    引き寄せられる傾向があり、そのような価値観は、
    今度はヒエラルキーストレスや変化への抵抗心を生み、
    偏見を持つ一因となるという。

    Hodsonは 2012年1月26日『Live Science』に寄稿し、
    「偏見とは極めて複雑で、多面的なものです。
    だから先入観をもたらすのが何なのかを明らかにし、
    理解することが非常に重要なのです」

    偏見が他の政治的信念ではなく、
    右翼的な考えを持つ人に多く見られるということは、
    世論調査と社会学、政治学の研究で示されることがしばしばあるが、
    知能との関連性に及ぶ研究は珍しい。



    【【研究】IQが低い子どもは、大人になるとネトウヨになって人種差別やヘイトスピーチへ向かうwww】の続きを読む

    1: ビッグブーツ(埼玉県)@\(^o^)/ 2015/09/20(日) 00:40:53.19 ID:hl9tW7aC0.net BE:508312455-PLT(12002) ポイント特典

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    嫌煙強まり名称論議したが…「たばこ祭」今年も
    神奈川県秦野市で26、27日、「第68回秦野たばこ祭」が開かれる。


     市誕生前から続く当地最大の観光イベントだが、嫌煙ムードが強まる昨今、毎年のように「改名」を求める声が市に寄せられる。市制施行60年を迎えた今年、市は議論に決着をつけるべく、今月1日発行の広報紙で、

    「たばこ祭に恋する はだのタバコイ物語」と題した大特集を組んだ。古谷義幸市長も「名称不変」の態度を改めて鮮明にしている。

     花火の打ち上げや水面みなもを照らす水無川河川敷での松明たいまつ点火、踊り、パレード――。たばこ祭は多彩なイベントが繰り広げられるにぎやかな催しだ。広報紙では、祭りの歴史や変遷、

    ルポ、エピソード、体験談などを書き込み、全8ページのうち6ページを費やしている。

     第1回の開催は1948年。タバコ耕作者へのねぎらいと、戦後の停滞からの地域の活性化が目的だった。「秦野煙草たばこ民謡」の公募も行われ、地元出身の歌人・前田夕暮らが審査員を務めた。

     祭りの目玉の一つだった「ミスたばこ」には、後に大女優となる松坂慶子さんや関根(高橋)恵子さん、中田喜子さんも選ばれた。女優への有力な登竜門と芸能関係者にも注目され、

    そんな華やかさが県内外から多くの人を引きつけた。

    http://www.yomiuri.co.jp/national/20150918-OYT1T50070.html


    【母「すみません、子供いるんでタバコ遠慮してもらえませんか」俺「はぁ?うるせぇ」www】の続きを読む

    1: shake it off ★@\(^o^)/ 2015/09/19(土) 11:19:15.72 ID:???*.net

    漫画原作の実写ドラマ化や、旧作ドラマのリメイクなど、“鳴り物入り”のドラマ化への批判が多い中、
    この10月からスタートする濱田岳主演のドラマ『釣りバカ日誌 ~新入社員浜崎伝助~』(テレビ東京系)と上川隆也主演のドラマ『エンジェル・ハート』(日本テレビ系)は、
    ネットなどでも、かなりの好感をもって受け入れられているようだ。ともに人気コミックの実写ドラマ化だが、
    両作品に関してはさほど“叩かれず”、むしろ期待する声の方が高い。叩かれないドラマと叩かれるドラマ、その違いはどこにあるのか?

    ■人気に頼らない実力派俳優が集結した“安心感”

     まず、批判が少ない理由として、両作品のキャスティングが“絶妙”であることが言えるだろう。
    主演はそもそも好感度の高い濱田岳(『釣りバカ』)と上川隆也(『エンジェル・ハート』)であり、演技力も役の“ハマリ”具合にしても申し分ない。
    また『釣りバカ』は、大御所・西田敏行がハマちゃん→スーさんへと“昇進”し出演しており、ハマちゃんの嫁(ドラマでは彼女)役には
    若手女優・広瀬アリスが決定、『エンジェル・ハート』でも、ヒロイン役に知名度がほとんどない新人女優・三吉彩花を抜擢するほか、
    相武紗季、三浦翔平、高島礼子、竜雷太など、手堅い役者陣をキャスティング。
    2作とも新人起用の目新しさがありながらも、基本的には“実力本位”の配役になっている。

     ここ最近、話題性や若者からの人気重視で、男性アーティストやアイドルグループのメンバーを起用するパターンが続いているが、
    あまり視聴率が振るっていない例を見ても、最近は単に人気俳優を起用しただけでは視聴率が獲れなくなってきていることがわかる。
    数年前の朝の連続テレビ小説での“伝説の棒読み”の例もあり、“飛び道具”的なキャスティングは、もはや視聴者からの事前の期待を得ることは難しい。
    そういう意味では、今回の両作品の実力派優先のキャスティングには、十分な説得力がありそうだ。

    ■制作側が“原点”に立ち戻ったドラマ作り

     また、漫画からの実写化というとファンタジー作品が多く、時に“コスプレ感”が否めないことも多いが、
    『エンジェル・ハート』はファンタジー的な要素もあるものの、基本的にはともにキャストが無理なく演じられるストーリーというのも利点。
    現在公開されているビジュアルを見ても、あまり違和感がなく、単純にドラマ化自体を喜んでいるファンは多い。
    中にはシリアスな場面もあるだろうが、原作からあまりにかけ離れたものを作らない限り、
    幅広い層年代層が気楽に楽しめるエンタテインメント作品に仕上がっていることが予想される。
    旧『釣りバカ』は長寿シリーズとなったが、1話完結型のストーリーも作りやすいため、視聴率が伴ってくればシリーズ化していくことは間違いないだろう。

     そうした意味では、2作品に関しては、原作ありきではあるものの、制作側がドラマ本来の“原点”に立ち戻った作品であるとも言えるかもしれない。
    特別に超人気スターを立てなくとも、作品自体が面白く、また作品を支える役者陣に演技派・実力派がそろっていれば、視聴者はおのずと作品に惹きつけられていく。
    ここ数年のテレビ東京の快進撃を観ていても実感するが、キャストに頼らなくても、面白いコンテンツを作ることができればファンはついてくるのだ。
    大ヒットした『半沢直樹』(TBS系)にしても、個性派俳優・実力派俳優こそ多く出演していたが、かつてのように“視聴率男(女)”的なキャストはなかった。

     今回、『釣りバカ』や『エンジェル・ハート』に対しては視聴者からの批判が少なく、
    むしろ期待されている感があるのは、そうしたドラマ作りの“原点”に帰ったような“安心感”に由来するのかもしれない。
    実際、10月から両作品がスタートし、それなりの人気を集めることができるとすれば、
    今後のドラマシーンも、作品の内容の質を高めていく“良質なドラマ”作りの方向へとシフトしていく可能性もある。
    安定した質の高いドラマ作品を待ち望んでいる視聴者のためにも、両作品が今後の“ドラマ制作”に一石を投じるきっかけになることを期待したい。
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150917-00000304-oric-ent


    【【ドラマ】バカ』『エンジェル・ハート』人気原作ドラマ化も批判が少ないのはなぜ?wwww】の続きを読む

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