1: れいおφ ★@\(^o^)/ 2015/09/19(土) 19:44:29.54 ID:???*.net

国会前で安全保障関連法案に反対の声をあげる学生を中心とした団体「SEALDs(シールズ)」に対して、
これまで元ライブドア社長の堀江貴文氏は「間違った理論に盲従してる」「恥の上塗り乙」などと苦言を呈していたが、
堀江氏はその真意について自身のブログで説明している。

シールズを巡っては、過去に「デモに参加する学生は就職で不利になる」という指摘があり、
ネットでその話題が議論に発展していた。

その際に、元経営者である堀江氏は「安保反対デモに行ってる事カミングアウトしたら私は採用しませんよ。
仕事できないと思うから」との見解をコメント。その後も繰り返し、苦言を呈していた。

堀江氏はシールズの活動などに繰り返し異議を述べていた理由について、
「それはこういう小さい動きから国全体が間違った方向に導かれる事が多いからだ」と改めてブログで説明。

同法案は、反対派が主張するような徴兵制に向かうものではなく、
積極的に戦争を仕掛けようとするものではないとの見解を述べ、
「戦争法案っていうのは幾ら何でも言い過ぎだ」と主張した。

また堀江氏は同法案に反対するデモに参加する人たちについて
「多くは法案を理解せず、本気で戦争になると思って参加してる雰囲気に流される人達だ」と分析。

そうした人たちは、時代の雰囲気に付和雷同し、
もし戦争になれば逆に戦争を煽る方向に流されると危惧を述べ、「だからしつこく否定する」と述べている。

http://yukan-news.ameba.jp/20150918-116/




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